問い合わせ時のお願い(再掲)

※個人的な回答をご希望の場合は、メールアドレスをご利用くだされば幸いです。
ただし以下に該当すると判断したご用件には返信しておりません。
資料記事の質問やリクエスト、要望について。(2013年1月~ブログに明記)
ブログ記事や創作に関する一方的ないし偏ったご意見。

※当方が運営しているサイトやブログの内容は100%正しいとは限りません。あくまでも個人の趣味で公開しておりますことを、ご留意願います。
さらに詳しく知りたいときは、当方が紹介しております、参考文献等をあたってみるのが確実です。

……メール等の連絡先のページに上記の「お願い」を書いていますとおり、当方へ質問等をされても、返信していません。資料ブログを作った当初はしていましたが、同じ方たちが何度も質問を繰り返すため、回答をするのをやめました。
私は専門家でもないですし、高学歴でもありませんし、外国語ができるほどの教養もありません。趣味で読んだ書籍の内容をまとめて公開しているにすぎません。
質問のなかには、当然、英語ができるのだから知っているはずと、いわんばかりのコメントもたまにありました。だから、日記等で「しがないワーキングプアです」と書いてます。つまらない誤解をさけるためです。

なぜおしらせに再掲したのか。
……注意書きを読まれず、質問をされる方が年に数回いらっしゃるためです。もしくは読まれても、ブログの管理人へ何かしら思うことがあるらしく、挑戦的な内容の短文コメントや、外国語まじりの「こんなことも知らないの?」という意味合いのコメントをいただくためです。
もちろん、返信はしておりません。
(ご指摘があって、調べたあと、明らかな当方のミス等でしたら、修正しています。)

上記の内容のコメントを見るたび思うのですが、ブログやまとめの管理人に戦いを挑んで、何を得る事があるのでしょうか?
勝ち負けを挑むためにブログを公開しているわけでなく、いろんな資料や画像を自分だけで消化して終わらせるのがもったいないと感じ、ネットを通して面白さや美しさを分かち合いたいからです。ブログをきっかけにして、紹介した資料本等が少しでも売れたら、著作者の方も嬉しいはず……。

ただ交流等はしていないため、連絡先から質問が来るのでしょうが、さらに知りたい場合や疑問が生じたときは、注意書きにあるとおり、ご自身で資料本を探して読んでください。
外国語がお得意ならば、海外のサイトや洋書も読めるはずですし、私よりずっとお詳しいと思います。ぜひ、ご自身の教養を有意義に人生に活かしてください。留学等で教養を得た機会があるだけでも、素晴らしい幸運をお持ちなのですから。

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